2012.05.13 Sun
うさぎのBaby病。
子ウサギの腸炎による体調不良後の突然死について。
ブリーダー内では、いわゆるBaby病と呼ばれている腸炎による突然死ですが、Babyが助からない理由に腸内のphが安定していない事が一番関係してるのかもしれないと思いました。
大人の腸炎の場合は、適切な手当をすれば治るのに対しBabyの場合は手当しても殆ど治らないのは、小さいので体力が無いためだと思っていたのですが、Babyの時期 腸内のhpと大人のphが違うのと、離乳をする時期にhpが大人に近い数値に変化すると言う事を踏まえると、原因はphが成長過程による変化についていけなかったのが原因ではないのだろうか?っと適切な数値に定まらないって事ですね
症状が悪化しゼリー状の排泄物が止まらなくなる時期は、離乳後の生後2ヶ月ぐらいが多いが、1ヶ月ごろから成長の遅れを感じママうさぎとは離さず飼育を続け手当しても段々と悪化していくのが目に見えてわかる事が多い。
生後1ヶ月以降は、離乳後と考えてママうさぎと放し人間の手でお世話をした方がいいのか、判断がつかないでいるが現場ではママうさぎと一緒の状態でしか様子を見た事がないのでなんとも言えない。
大人のphに変化する時に、上手く行かず腸炎と言う形で出てしまうのでは?
そして、原因が腸炎ではないので改善しないのでは?っと思うのでした。
今まで、お譲りして腸炎や亡くなったこは居ないので、お譲りした相手に悲しい思いをさせない為と自分の為にもBabyの時に観察して成長が遅いと違和感を感じたこは残して様子を見る事をお勧めします。
目安は、生後一ヶ月ぐらいから成長が遅れる感じです。治療をすると生後2〜3ヶ月は頑張りますが、改善する事は殆どなくもしかしたら根本的に違う治療になってしまっているのか、治らない症状を無理に治療して苦しむ時間を長くしているのではないか?等思ってしまうのでした。
ちなみに、人間でもhpが1以上の変化があると死に至る事もあるとの事なので、うさぎは離乳からどの時点でどれだけの変化があるのか、調べてみたいとは思ってます。
解剖以外で調べ方があれば、誰か教えてください!
ブリーダー内では、いわゆるBaby病と呼ばれている腸炎による突然死ですが、Babyが助からない理由に腸内のphが安定していない事が一番関係してるのかもしれないと思いました。
大人の腸炎の場合は、適切な手当をすれば治るのに対しBabyの場合は手当しても殆ど治らないのは、小さいので体力が無いためだと思っていたのですが、Babyの時期 腸内のhpと大人のphが違うのと、離乳をする時期にhpが大人に近い数値に変化すると言う事を踏まえると、原因はphが成長過程による変化についていけなかったのが原因ではないのだろうか?っと適切な数値に定まらないって事ですね
症状が悪化しゼリー状の排泄物が止まらなくなる時期は、離乳後の生後2ヶ月ぐらいが多いが、1ヶ月ごろから成長の遅れを感じママうさぎとは離さず飼育を続け手当しても段々と悪化していくのが目に見えてわかる事が多い。
生後1ヶ月以降は、離乳後と考えてママうさぎと放し人間の手でお世話をした方がいいのか、判断がつかないでいるが現場ではママうさぎと一緒の状態でしか様子を見た事がないのでなんとも言えない。
大人のphに変化する時に、上手く行かず腸炎と言う形で出てしまうのでは?
そして、原因が腸炎ではないので改善しないのでは?っと思うのでした。
今まで、お譲りして腸炎や亡くなったこは居ないので、お譲りした相手に悲しい思いをさせない為と自分の為にもBabyの時に観察して成長が遅いと違和感を感じたこは残して様子を見る事をお勧めします。
目安は、生後一ヶ月ぐらいから成長が遅れる感じです。治療をすると生後2〜3ヶ月は頑張りますが、改善する事は殆どなくもしかしたら根本的に違う治療になってしまっているのか、治らない症状を無理に治療して苦しむ時間を長くしているのではないか?等思ってしまうのでした。
ちなみに、人間でもhpが1以上の変化があると死に至る事もあるとの事なので、うさぎは離乳からどの時点でどれだけの変化があるのか、調べてみたいとは思ってます。
解剖以外で調べ方があれば、誰か教えてください!
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