Karin*z Rabbitry★カリンズラビトリー

北海道の旭川で1999年からうさぎブリーダーをしています☆平凡な日常。


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新しくブリードの中心に!

新しくブリードの中心になる子が仲間入りしましたー
海を越え、ショーに参加してご苦労さま!
ショーの結果は、BOVを頂きました。ブリードの中心として頑張ってもらおうと思っています。写真はもう少し環境になれてから撮ろうと思います、でもケージの外からパチリ!

感想は...小さくてめちゃめちゃかわいいです!
まだ生後7ヶ月なので、成長が楽しみですねーBEWのブリードは、本当に自分の好みだけの基準なんだけど、でも頑張ってもっと勉強して維持して行こうと思います!
独特な遺伝子だから、普通よりも難しいと思うけどね 好きな事するんだから難しいなんて言ってられないしねー☆
DSCF0041.jpg


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YBRC2003ラビットショー

53.gif

2003年11月23日 YBRC2003ラビットショー

ND・Silver Marten・Buck(MAX)
成績:1st・BOV(リマークでは、聞いていたのは BOSVでした)
リマークの結果は...
優:頭・耳・目
良:色・毛密度・毛手触り
お尻:丸みあり
コメント:とってもいいオス・目幅あるっと評価頂きました。

ND・Bew・Buck(ぐーたん)
成績:1st・BOV
リマークの結果は...
優:耳・バランス・毛密度・毛手触
頭:少し高い方が良い
体全体:短い良い体
幅があって 毛が多い良い・耳が良い
と頂きました。
まだ生後7ヶ月なので、これからの成長が楽しみです。

はじめての参加だったのですが、思っていたよりも良い成績で嬉しかったです。
DQ(失格部分)を探したり、今まで気にならなかった細かい部分まで、ショーに出す前に自分で確認したりする事が凄く勉強になりました。
良い部分を生かしたブリードが進められるように、頑張りたいと思いました。

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BEWについて私の解釈。

 うさぎ(ここでは純血の事)は、他品種から色を貰っていると言われていますが、REWはアルビノ・BEWは一種のアルビノだと思っています。(アルビノ種という突然変異)この2種に関しての違いは、REWはノーマル(有色遺伝子)には劣性なので、ノーマルとの交配では相手の色を尊重して出す優劣の関係がありますが、BEWとノーマルの交配では優先遺伝子が働き元の色(普通ならノーマル固体)変なダッチ模様が出るらしいです(スポートと言うらしい、師匠参考)この事から解る事は、REWとノーマルには優劣の関係が働いているようですが、BEWとノーマルには無いと言う事になりますよね?なので、独立した遺伝子と言われるのだと思います。
※アルビノ種は、遺伝子型が劣性ホモになった時に作用されます
今回1回目の交配において、私が失敗した…っと思う事が出て来ました。それは、ノーマル固体の色なのですがあまり考えずにチョコレートを選んでしまった事です…相手は、REWで無ければ何色でも良いと思ってましたが、以前チョコBABYが生まれた時に光の加減で目が赤くなるような感じがしたので、今回のママの目を観察してみました。う~~~ん…多分…でも、出来れば黒系のこと交配すれば良かった…。色素が薄いと言う事は、少しである物のアルビノ(活性陰性(?))と言う事です、単純に考えて白のうさぎには同じ白系の相手が良いような気がしないですか?例えば、REW×BEWとかですね。でも、この相手を選んでしまうと遺伝子が混ざってしまうのです…(連鎖)混合種と言うのか?変な遺伝子情報が出来てしまいます。なぜそうなってしまうかと言うと、アルビノは常染色体劣性遺伝で同じ部分(色素上)の遺伝で度合いによって表現が違ってきます。この連鎖が起きてしまうと、分離の法則が働かなくなり混合されたまま遺伝されてしまいます。遺伝子は、どんな形にしても親から子へ子から孫へと遺伝されて行きます。表現型は多少違ってくるのですが色々な遺伝子の相互作用の定義に左右されるのでしょうがない事かな?っと思います。
表現型がどうであれ、遺伝している事は間違いない事だと思うんです。
私が、BEWを交配するにあたって守らなくてはいけない定義は、まずは遺伝子の連鎖をおこさない交配を重ねる事が1番の問題だと思います。私の所から巣立ったこにも言える事なのですが、それを守って頂ける事を前提にお願いします。そういう血統の管理も、ブリーダーの役割の1つかな?っと思います。
色々考えているうちに思った事なのですが、セーブル・ポイントの目がブドウ目なのが気になりました。間違い無く色素が薄いと判断出来ますよね?相手を選ぶとすれば黒系が望ましいのかもしれないです、うちに居るセーブルポイントは、トート家系から出ているのですがブリーダーさんは、副産物として出た…と言う捕らえ方のようです。セーブルポイントの劣性に当るブルーポイントですが、これが公認色になっていないのは遺伝子的にもしかしたら問題があるのかもしれないですね。はじめにスタンダードを定めた人は、形の他に奇形や病気・交配を重ねる事により起こる問題…その他色々な事を検討して定めていると思います。
(フロステット・パールも交配には注意が必要かもしれません…)
色がキレイに出る出ないと言うのも遺伝子に左右されている訳ですから、見た目でも遺伝子情報が解ると言う事になります。ただ、表現型には若干のずれがある事をご了承ぐださい。
※vv(BEW遺伝子)には、テンカン(O1-7遺伝子)の影響を受ける事があります。

交配にあたっては、その時の判断もあります。1度交配すると必ず連鎖するのではなく次の交配を配慮してブリードをしていかないといけないと言う事だと思います。変な風に固定しないようにですね
今回ブリードするにあたって改善したい点は、目の色です。このままBEW同時の交配では目の色は薄くなる一方のような気がします、キレイな目の色の相手を選ぶのも改善の方法ですが、現在のうさぎでブリードする場合は、分離の法則で改善出来るのでは?っと言う考えです。
交配で得られた結果は、随時UPして行こうと思っています。

:::遺伝の確率:::
BEW×BEWは、全てがBEWになります。
BEW×ノーマルの場合、全てのこがダッチのような模様になります。(未公認色)遺伝子型は、Vv(ヘテロ)になります。
両親がダッチ(BEW×ノーマルから出た雑種第1代同士の場合)
VV:Vv:vvと1:2:1の割合で出ます。
(1)がBEW遺伝子を持っていないダッチ
(2)がBEW遺伝子の因子を持っているダッチ、(1)がBEWです。
この場合表現型は、3:1となります。
BEW×Vv(遺伝子)の場合は、理論的には半分がBEW残りの半分はVvとなります。
※純血で血統管理がされている場合の確率ですが実際は異なる事があります。

殴り書きみたくなってしまって書いていて訳が解らなくなってきました(笑)
違うョ~と言う部分を見つけた方は、ご報告ください!!

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ウィーン遺伝子。

 BEWの持っている、vの遺伝子のことをウィーン遺伝子(Vienna gene )といいます。(読み方は、あっているかしら?)
この遺伝子が劣性でホモ(同じ形質が合体”vv”)だった場合に、BEWは現れます。
ここからは、推測です(笑)
 まず、私の解釈の方で書いてあった「スポート」(sports)と言う色なのですが、ウィーンキャリアの事を言います。ウィーンキャリアって?片方だけ小さいvを隠し持っていると言うことです...ん?隠し持っている???隠れてないじゃん!表現崩れているし???って、はじめは随分悩みました。優先遺伝が働くと(独立していると仮定して)言うことは本来の体色が出ると思っていたので、あんなネザーらしくない色が生まれるなんて...って(笑)
でもお師さまに、スポートの意味を聞いて納得!「突然変異」だそうです。
あ、そういう意味で付いた名前なんだ...なるほど...って思いました。
呼び方は他に、Dutch marked・Vienna markedと言う呼び方もあります。
前のページに書いた、アルビノとの交配を避けた方がいい理由は私の独断の偏見なのでそれを裏づけする話は無いかな?っと色々調べていたら、やっぱりアルビノ遺伝子との交配は避けるべきだと書いてありました~例としてREWとHIMIが取り上げられていました。その理由なのですが、「BEWを得るあなたのチャンスを下げます。」になっていました。・・・よく分かりませんが、私自信は前に書いたことがあっていたと思いたい、裏づならずでしたが(笑)

で、ウィーンキャリアと言う色は、スポットが入りやすいのでミスカラーかと思うところもありましたが、色で言うと「スポート」で非公認色と言うことだと思います。
でも、非公認(DQ)ってショーでは失格なんですけどね。

悩み多き今日この頃です...

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BEW用語。

●ブルーアイド・ホワイト(BEW)
遺伝子記号は<-- -- -- -- -- vv>
●ウイーンマーク(VM)見た目は、スタンダードのカラーでもVvの遺伝子
遺伝子記号は<-- -- -- -- -- Vv>
●ウイーンキャリア(VC)ダッチマーク・スポット見た目でもVvが判断出来る
遺伝子記号は<-- -- -- -- -- Vv>
●ノーマル(有色固体)
遺伝子記号は<-- -- -- -- -- VV>


記事・写真・図表などの無断転載を禁止でお願い致します。 ※BEWは、独特な遺伝子で用語にしてもARBAのスタンダードブックにも載っておりません。私が独自に調べた事が殆どなので、違う表現もあるかもしれない事をご了承ください。尚このページを作った目的は、BEWの普及の為ではありません。うちでブリードしてお譲りする方に知っておいて貰いたい事を書いてあります。もしBEWのブリードをはじめようと参考にされる場合は、ご一報頂いてから使用して頂けると幸いです。     管理人 福福
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目の変化。

みーらどんに作ってもらったカウンターがかわええ...
こんなに回転するのが嬉しいカウンターは無いと思う、早く4桁にならないかな...とか、こんなマイナーなページなのに、思ってしまう(笑)
そういえば、BEWに相応しいノーマルの相手の色を探していたら、思った通り「チェスナット」でした。又は、「ブラック」それが安全なのでは?って感じです。
ブリードを続けて行くと色々な事があるみたいですが、白の毛色にブラウンの目の子とかも生まれるそうで、そういう子は2週間程で目の色がブルーに変化するようです。
「えぇーー!!そんなバカな!」って思ったのですが、どうやらそれはアーミンらしくて アーミンはさけてブリードした方がいいみたい。
さけろってどうさ!って思ったんだけど、以前お師さまが「オレンジのブリードでアーミンはさけられない」っと言っていたので、極力オレンジを入れるのを避けた方がいいのかな?って思いました。オレンジって言うか "e"かな?"e"ならトートもそうなんだけど、以前にオレンジの"e"にテンカンの遺伝子が作用した事がありますか?っと獣医さんに聞かれた事がある、その時はよく解らなかったけど(オレンジのブリードはしたことないので、経験なしです)関連性があるのかもしれないですね
因みに、アメリカではVCの子も普通に出回っているみたいで(市場に)BEWのブリードをする人は、この子を探して取り入れるみたいです。自分のところでF1をとらないのかな?アメリカのHPを見て回っていると、ブラック・SM(VC)が多いんですよ、私は英語が得意じゃないので読みきれないのですが、”c”とか”chi”とかその辺は入れない方がいいとか、入れた方がいいとか人により意見が違うのですがブラック・SMは、at?-B?-cchd?-D?-E?ですな~cに少し関連しているけど、cを少し取り入れるのが透明な輝く瞳をなんちゃらって書いてあった。少しってどのくらいかな?笑 REWでなくてもいいの?後S・セーブルとチョコレートしきりにあげられていたけど、いいのか悪いのかわかんないよーやっぱり英語勉強しないとダメ?でも専門用語多いよね
VCは、ウイーンキャリアの略でした。
BEW用語でも作るかな?
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ブルーアイとは...

ここでは全然関係無い話ですが、昨日病院へ行ったつでに、キティ(ハスキー:ブルーアイ)の事を聞いてみた。
私:「15才なのですが、最近足を引きずる
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これからのラインを考える

とりあえず、いくつかのラインを考えてみた。
スポートもラインの中に入れて考えています、スポートは必ず1このv遺伝子を運んでくれるしノーマルの中間雑種ってことかな?対立形質が不安定だよね~でも、それってドワーフ遺伝子にも言える事だな~とか、余計な事まで考えてしまった。
そういえば、hさんの貴重な体験からうさぎのアルビノ(REW)では、優性の法則が働かない事が解った。それが、「REWは全ての色を覆い隠す」と言うことなんだな~って理解しました。
普通はアルビノの維持は難しく(消えちゃうから)作成って感じに、BEWのブリードの様に残していかないと維持が出来ないモノなんだけどな~奥が深いです。
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BEWとREWの優劣の関係は?

何気に、「BEWとREWは、どちらが優性なんだろう?」って思ってしまった。
実は、VIVIの3代前にはREWが2羽入っていてその子供の表現に
----cc----vvや----cc----Vvなんかもいるだろうな~
って思っていた。連鎖云々はそれ以降はBEW同士の交配なので あまり問題では無い気もするんだけど目の色の表現は、若干変わってくるのでは?なんて漠然と思ってしまった。
んで、どちらが優先なのか色々調べていると、REWは全ての色を覆い隠すとされていたので、REWが優性なんでしょう。しかしREWは、本当にアルビノなのかな?って疑問が残ったのは、言うまでもない(笑)
一般的には、アルビノ同士の交配は、避けた方がいいと言われていて(他の動物とかは)ノーマルを入れるんだけど、どうしてかと言うと体が虚弱化って言うかどんな動物でもアルビノは弱いとされていてなので維持の為にノーマルを入れる。(小型化やひょろい子が生まれるのをさけるため)
これに、視力の問題もあるのですが今までうちにいた赤目・青目の子で、視力に問題のある子は今までは無かったです。これから数をブリードしていく中でもしかしたらぶつかる問題かもしれないですね
現在うちにいるBEWは、虚弱って言葉が縁遠い程しっかりした体です(笑)この辺は定期的にノーマルを入れた賜物かな?っと思っています。でもこのままBEW同士のブリードを続けても維持が出来るのかも?とか、相対性の関係を持たないと表現がイマイチなのかも...なんて疑問もどんどん出てきて、実行あるのみなんだな...っと思う今日この頃でしたー
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このBEWのカテゴリについて。

私がブリードしているアメリカンラビット(ネザー)のBEWの観察日記です。独立した独特な遺伝子なので、試行錯誤しながら、真撃に取り組んで行こうと思っています。生まれる子は、まっしろにブルーの目のブルーアイド・ホワイトとパンダうさぎの様なウィーンマーク、楽しい事ばかりじゃなくて、苦労もあるけど自分の出来る事を精一杯やって行きたいです☆



ブルーアイドホワイト(BEW)は、独特な遺伝子です。
真っ白な体に青い目を持つ妖精のようなうさぎ...私はそんなBEWが大好きです。

ここは、ブリーダーの視点から遺伝子の事やブリード・飼育の事をご紹介しています
本来色にこだわってブリードする物ではないと私も思っています。
なので趣味の部分がすごく強いと言う事をご承知ください。
ここで紹介されるスポートと言う色は、非公認色です
でもBEWを美しく保つ為になくてはならない色ですのでうちではブリードしています。

以前からネザーのBEWを飼っていたのですが、
素晴らしい毛並みと気高い顔(怖い顔?)に魅せられながら
中々ブリードに踏み切れないでいたのは遺伝子的に得体のしれない
所があった為と沢山のうさぎを残して維持していかなければならない所、
後ミスカラーのうさぎを作り出してしまう事だったと思います。
今回ブリードするにあたって世の中に遺伝子を送り出すと言う事は、
ブリーダーとしての責任において相手に理解して
貰わないといけないな…っと思い書かせて貰っています。

でも...まぁ本当に趣味のカテゴリですね(笑)
だけど、真剣に取り組んでます。


記事・写真・図表などの無断転載を禁止でお願い致します。 ※BEWは、独特な遺伝子で用語にしてもARBAのスタンダードブックにも載っておりません。私が独自に調べた事が殆どなので、違う表現もあるかもしれない事をご了承ください。尚このページを作った目的は、BEWの普及の為ではありません。うちでブリードしてお譲りする方に知っておいて貰いたい事を書いてあります。もしBEWのブリードをはじめようと参考にされる場合は、ご一報頂いてから使用して頂けると幸いです。     管理人 福福

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ラビットショーについて

ここでは、過去に参加したうちで生まれた子をメインに覚書きをして行こうと思っています。

ショーへの参加は、賞が目的ではありません。
お師さまや、その他長くブリードをされているブリーダーさんは、見ていると勝てる子を出している訳では無いです。あくまでも、生まれた子やその他ブリードに使おうと思う子の成長等を熟練された第三者にスタンダードに照らし合わせて頂く場で、本兎にはストレスをかけてまでの参加なのですが、その結果をちゃんと受け止めて今後のブリードに役立てて行きたいと言う事だと思います。ブリードしてショーに出したいと言うのは、見世物にしているのでは無く、今後のブリードに役立てる為にの参加になります。

北海道に住んでいるので、いつも参加出来る訳ではないし沢山の子の参加も出来ません。
なので、ショーは私の貴重な参考資料だと思います。
私自体は、参加も出来ないし何のお手伝いも出来ないのですが、沢山の方達にお世話になり参加や詳しいジャッジを覚えておいてもらったり本当にみなさんには感謝しております。
また、こういう機会を作って頂いた主催主さんにも感謝しております。

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